早わかり北海道エア・ウォーター

北海道エア・ウォーターとは

目には見えないけれど私たちに必要不可欠な「ガス」を軸に、
事業を多角的に発展させ続けている会社です。

起源

起源
1929年

北海道エア・ウォーターは1929年に札幌で設立された北海酸素株式会社という酸素を製造・販売する会社が起源です。その後、ガスを軸にさまざまな製品やサービスを展開しています。

北海道エア・ウォーターが主に取り扱うガス

  • 産業ガス

    産業ガス
  • 医療ガス

    医療ガス
  • LPガス

    LPガス

普段生活をする中で、意識をすることはあまりありませんが、
ガスは、私たちが生活をしていく上で必要不可欠な存在です。

事業紹介

  • 産業事業

    産業事業

  • 医療事業

    医療事業

  • 生活・エネルギー事業

    生活・エネルギー事業

  • 分析事業

    分析事業

産業ガス、医療ガス、LPガスの販売から貢献できるフィールドを拡大し、
現在は4つの事業を展開しています。

数字で見る北海道エア・ウォーター

※2017年度実績
  • 社員数

    723人 ※北海道エア・ウォーター籍の正社員の人数
  • 男女比

    女性22.3% 男性77.7%
  • 売上高

    640億円
  • 経常利益

    45億円

職種

  • 産業事業 営業系

    お客様とお会いして満足していただけるような提案をし、商品を販売します。販売するものはガスだけではなく、さまざまな商品・サービスを扱います。

  • 産業事業 技術系

    お客様のニーズに応えるため、技術的な提案や遵守すべき法律への対応を行います。広い視野と専門的な知識を活かし、営業と一丸になって課題解決を目指します。

  • 産業事業 管理系

    会社の経営や事業の活動を効果的にするため、幅広い側面から間接的に支援します。職種は経営企画、人事、総務、財務、経理など多岐に渡ります。

北海道エア・ウォーターの経営モデル

全天候型経営

1つの事業に依存せず、さまざまな分野に立脚する経営モデルです。企業はときとして、市場の変化や熾烈な価格競争など「悪天候」に遭遇する場合があります。しかし、事業構成を多角化することでバランスをとり、常に安定した収益を目指しております。

全天候型経営
ねずみの集団経営

1つ1つの事業やグループ会社を「ねずみ」として考える独自の経営モデルです。ねずみのように、環境変化に適応し、新規事業にも素早く対応することで、持続的な企業成長を実現しています。

ねずみの集団経営

経営理念

創業者精神を持って空気、水、そして地球にかかわる事業の創造と発展に、英知を結集する

弊社はガスを基軸として発展させ続けている会社であり、取り扱うものはガスだけではなく非常に幅広いモノやサービスを提供しております。今後もさらに、地球資源に無限の可能性を見出し、既存の事業と新規の事業を掛け合わせて人や社会、地球に貢献していきます。そのために、社員一人ひとりが創業者たる情熱と開拓の意志を持って新しい価値を創造していきます。

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